ソラマメブログ

2008年05月23日

服紹介その58

ドム!(次回はザクにする)
私タンクマン。
SL歴一年な女。

昨日とうとうRezDayが来てしまいまして。
もう今日からはニュービーとは言えないぞ!と父からたしなめられました。
たしなめる=嗜める。はじめて書いた!
母からはナメコの味噌汁を、弟からはなめられっぱなしです。


基本的に誕生日以外が祝日のMY SL LIFEですので。
しまっていこう!
いわっていこう!!
とグラウンドに己が絶叫を鳴り響かせていけば良いかと思われます。
いつも通り。いっちゃえばいいのよ。

昨日、トモェ&チエゾさんに会ってですね、一応あたし主役なんで服を考えていました。
待たせ過ぎか、約10分ほどでTPがヒラリ。ポチ。
ワンピに裸足、頭ハゲで舞い降りた始末。
トモェさんが見かねて

『生コーデしろ』『アフロやめろ』『海へ行こうってテーマで』

とMな私をドンドン追い込むような発言を下さいまして。
途中、着替えが滞ると

『タンクさん、なやんでるなぁー』

とまたしても大当たり、なんなら30円のよっちゃんイカ買ってやろうか?
それクチャクチャやってオクチにチャックしててよ YOU KNOW?
な感じで夜が過ぎていきました。

これまでに使った服。これから使いたかった服。使っちまった。
天下のオサレブログにゃーならねぇなと苦笑絶えませんが。
よかったらご覧下さい。
タイトル『(やっぱアフロで)海へ行こう』です。



ゆのあに作ってもらったプレゼントのアフロ。すさまじく嬉しかった。
正直言う。今回も売れる。お店やっちゃえ。


せっかく頂いたので0N(オンではない。ゼロナンバー)のビーチサンダルを。
クオリティはトップクラスなことは言うまでもない。
彼女(マイちゃん)がくれたとき『海へ』とだけIMに表示された時、ぶるっときた。


ピンクドラゴンの近くの海にLOTTAの椅子設置。
サングラスはユミちゃんからもろうた。かなーりいい味です。
いわゆる『テクスチャ眼鏡』あ。眼鏡教室で習ったから使いたかっただけ。
あ。りょうさん、あなたの貰ったのも同じブランドだから眼鏡自体クリッコしてね。色変わります。



いぇ〜い♪あたし元気ー!!
(こんな時間だから人っ子一人いねぇー!)
素敵なポーズ。まもさんの。気に入っています。
お店、たまに行ってます。


BPのパンティー見えちゃうじゃんデニムをカットして夏仕様に。
いい感じのハーフオープンのネルシャツが無くてまたもshai。
サイコロアクセはartilleri。指のテープはsinistyleか?

へば、またにぃ〜♪

※このあとLASTCALLのスィムウェアで海へダイブしました。  
Posted by タンク at 16:59Comments(2)TrackBack(0)

2008年05月15日

俺はタンクマン8 『ライダー編』



夫が亡くなりました。
14歳と10歳の兄妹を残して。
棺にのりの利いたシーツが敷かれています。
温かみのない清潔だけが取り柄の箱の中に夫は眠っています。
主人の顔は安らかでした。

その『やすらぎ』がつくられたものだと知ったのは、半年経ってからでした。
日々の生活に悲しみが誤摩化されていると気づきはじめた頃。
彼らからのコンタクトは驚くほど簡単な一本の電話でした。


ダイニングの椅子に窮屈そうに大柄の男性が二人。
警備会社に勤めているはずの主人は、彼らが差し出した写真にはいません。
子供の観るようなテレビのヒーローが写っています。
でも、冷たいメタリックのヘルメットから覗く唇は私の愛した人のものでした。

「冗談と笑われても致し方ありません。」

茂木と名乗る使者は『お悔やみ』の言葉も早々に切り上げて本題を持ち出したのです。

「20数年前から我々はこの国を守ってきました。国民の想像を超えたモノたちからです。」

怪人達との死闘。謎の組織、その目的。
今をもってしても疑問は山積みだというのです。
ただ定期的に怪人は現れ、襲い、奪い去っていくとのことでした。


「ご子息のダイスケ君ですが...」


にわかには信じられませんでしたが、主人の後釜に息子が選ばれたというのです。
すでに基本的な肉体改造は済んでいると。
父親である夫の了承は残念ながらあったそうです。

未熟児で産まれたダイスケはしばらくのあいだ私とは離れた病室におりました。
私は出産の疲労の中、喜びを充分に味わうことが無いまま、ダイスケの儚い命を心配しました。

夫の行動の真意はもう分かりません。
我が子の延命の為からか、何か別の気持ちからの決断だったのか、
伺い知ることはできません。

私のこれまで共に生き、信じてきたものが崩れていきました。
信頼しきっていた二人の絆はこんなにも脆いものなのでしょうか。
死んだあの人をどんなに憎んでも、私の声は届きません。
目眩がしました。

「今日は帰ってください。」

精一杯の私の言葉でした。




学校へ行くダイスケはいつもと変わらずです。
剣道部の部長の引き継ぎがあるとかで、
起きればまるで小さな竜巻のように家を出て行きます。
普通の中学生に命を賭して闘うなんて出来ようはずがありません。
周りの14歳の子たちと同じ人生でいいのです。


クセで夕刊を夫の椅子の上に置いてしまいます。
夕食にダイスケの好物を揃えて娘のアカリと待ちます。
今夜こそ息子とこれからのことを話さねば、と思ったのです。

電話が鳴りました。茂木からです。
現状を見せたい、ダイスケくんはこちらで保護している、10分で伺います、と。


義母を連れて茂木がやって来ました。
ニコニコ笑う義母は孫のアカリと過ごせることだけを喜んでいました。
茂木のことも何も疑わず息子の同僚くらいにしか考えていないようです。

この前とは違って大きめのジープみたいな車に乗り込みます。
隣町の大きい公園へ向かいます。


噴水を挟んでベンチの近く。
小さな影が立っています。影を取り囲むように何人かの人影も見えます。



走りよる私は、にわかには信じられない光景に恐怖しました。
ダイスケの周りには怪人の肉片が散乱し、
被害に遭われただろう初老の男性が倒れています。

街灯の人工的な明かりが新しいライダーを照らしています。

メタリックのヘルメットを被った息子が声も上げられず泣いていました。
たくさんの返り血を浴びて、動くことすらできずに。
私は抱きしめると無理矢理にプロテクターを取ろうとしました。
子供を包む呪わしい存在に思えたのです。
なかなか思うように外れない装備に躍起になっていると


「...お母さん...」


と身体は大きくなった我が子から小さな声がしました。
テーマパークの清掃員のように茂木の部下たちは淡々と片付けを続けていました。


ダイスケは夫の死後1ヶ月で組織と関わりあいを持ったそうです。
携帯電話やパソコンに加えて、午後の授業を特別に休んで。

夫を失った悲しみから子供の変化を見逃してしまったのかもしれません。
努めて、いつも以上に普通に生活してくれていたのかもしれません。
父親の真似がしたかったのか、大人の口車に乗ってしまったのか?
考えつくたくさんの理由を問うよりも、
息子が傷ついた現実が大きくのしかかっていきます。



怪人とはいえ、人を殺めてしまったショックは大きく14歳の心は閉ざされてしまいました。
組織の管理下にある総合病院の一室にダイスケは運ばれました。


それからの私は、茂木の前で冷静に抗議し、時に感情的になることさえありました。
組織としては全てを忘れるという条件で『できうる最高のケア』をするそうです。
ただし改造された肉体は怪人たちの嗅覚を刺激しターゲットになってしまうのです。
私たち家族と組織、そして怪人たちとの繋がりを断つことはできないことを知りました。


ツクリモノの指を外しながら茂木は言いました。

「こういうことは個人的なことなので避けてきましたが、
 私も家族と身体を失いました。そして戦友を失ったのです。
 御主人と私はパートナーでした。
 もしもの時は『自分のかわりに御家族を守る』と互いに約束をしていました。
 ...申し訳ありません。」

「あの、主人は何故、こんなことをしていたんでしょう?」

「違います。私どもは志願してこの場にはおりません。
 ある日、突然にです。半ば、強引に連れて来られるケースも珍しくない。
 拒絶はできません。
 それは死を意味するからです。
 不公平な人生を呪いつつ闘っています。闘うしかない。
 でも、できるならこんな毎日は早く終らせたい。普通に生きたい。」


「ある時、彼が言ったのです。」

『正直、誰か代わって欲しいさ。でも何かを守ることは誰でもしてることだろ?
 ましてや俺は父親だしな。』
 
「彼は大きなものを守ろうとしていました。」

白いベッドに幾分穏やかになってきた寝顔を見せ、ダイスケがいます。
もしかしたら明日、このとなりの病室に『二人目のダイスケ』が収容されるかもしれません。
私はこの子を救いたい。家族を守って生きたい。


数日後、私はライダーになる決意をしました。
いいえ。ライダーになりたくなったのではありません。
夫の歩んできた道のりを実際に追ってみたかったのです。
茂木は反対しましたが、組織は仲間にしておくことを望みました。
いろいろな意味でその方が都合がいいとも言えますから。



それまで無機質に見えていた組織も交流ができると変わるものでした。
顔の無いように思えた人たちも、名前で呼ぶようになると違います。
白衣の名札にマスコットが揺れていたり、机に恋人の写真を飾っていたり。
笑い声さえ聞こえてきます。一般のオフィスと変わりません。闘うこと以外は。



ライダーにはクラスがあって勤務体制も違います。
私は拘束時間の一番少ない『サードライダー』を目指しました。
肉体的な手術はなく科学的な武装に頼り、支援を軸としたポジションです。



これまでテニスとジョギングは続けてきた私ですが、訓練は厳しいものでした。
ただ不思議とそこに生きている実感のようなものを得たのも確かです。

アカリのお弁当を包みながら、講義の内容を頭で反芻する。
スーパーの特売日だとふと思い出し、あわてて弾丸の装填に集中する。


桜が散った頃、テストに仮合格しました。
息子も通院だけでよい程に回復しました。


『御主人の装備です。作りなおしてあります。男性用なのでサイズは大きめですが..』


着替え終わった私は、もう少し可愛らしい色のコスチュームは無いのかと尋ねました。
研究員たちが失笑しています。
仕方がないので持ってきていたエプロンをして帽子も被りました。
あの人が好きだった長い髪も見えるようにしました。

冷たい感じのライダーには私はなりたくありませんでした。
人間を捨てるようなことはしてはダメだと感じたのです。


『ライダーママ』


近い将来、私はそう呼ばれるようになります。
傷つき、恐怖におびえ、自分の拳を血に染める日もあります。
でも花壇の手入れをしたり、子供たちと旅行を楽しむ日だってあるのです。







ひとつ私には言えることがあります。
選ばれてここにはいません。
自分で選んでここにいます。
私の人生。
何も変わりません。何も変えたくないのです。


朝焼けに照らされた町は昨日と何も変わらない様子です。
明日もこの朝焼けを見る為にバイクに乗ります。
誰かの悲鳴を聞いたら私は駆けつけます。
ライダーですから。





  
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Posted by タンク at 16:49Comments(15)TrackBack(0)戦車男

2008年05月11日

服紹介その57

はろぉ。
私タンクマン。
いきなし女の子に「200L$貸して!」言われた女。

いやさぁ〜買う気はなかったが評判のスニーカーを見に行ったのさ。
んでジィ〜〜〜〜ッと見てたのね。
たまにDEMOのテクスチャチェンジをポチポチィしながら。
小さな女の子アバのコが「金貸して」「スニーカー欲しいから」言うてました。
貸すぐらいならあげちゃう気持ちじゃなきゃお金はダメっしょ。
お金は友人関係すらもぶちこわすエネルギーがあるからねぇ。NOだよなぁ。

ヒュ〜と風が吹きました。
なんかこんな出会いで彼女には会いたくなかったぜ、と思ったよ。
話しかけられるの嬉しいからさ。
そんだけ〜。


えと。バギパンをですね。探す旅に出て早3日。
良いのがなかなか無くてねぇ。
inして『baggy』検索&人様のブログを国内外問わず読む。
オサレなアミちゃんにすら泣きつきまして。エメさんにもLM頂いたり。

...ありました。
ブラックな感じで履くならオススメだす。
よかったらご覧下さい。タイトル『Baggy』です。




探しまくったバギパン。落ち着いた先はDiscordさん。
7色に色換え可能。しかも白入り。改造好きなら気持ち分かってくれそうだけど、
MOD可で白を入れんのは、うれしい。ほんと、うれしい。
『何なら自分で好きな色にしなよ』いう事だからね。

あのねーバギパンで売ってるものは黒ばかりでね。
ブラックテイストだからぇぇじゃないか、とも思うけど。
初夏だしさぁー。色付き履きたくて。

お店は、女子男子サイズ売っていたり親切だったよ。
ライン入ったパンツもあった。ショートサイズもあるし。
そちらのパンツはロゴが梵字ぽいのと黒ベースなので、今回はコレ!



スタジャン。
クリパビに行くと私の目がどーしても向かってしまうARAIさん。
今回はこれとバギパンと決めてからのコーデでした。
恐縮ですがピンクに塗って袖切っちゃったけど、イイコたちはそのまま着てください。



髪はトモちゃんのブログ『根無し草』で知りました。
相当です。鼻息荒くなる店です。作者がおられたら抱きつきたし抱かれてもよし。
アフロを馬鹿買いしたのは運命かと。
4つしか買ってねぇーけどね。「充分だろ」と仰られるか?
COCOLUV。BooPerFunkに勝るとも劣らないエボニーパワーざました。

あ。エボニーなんとかってSIMでこの格好で歩いていたのさ。
MR AND MISS EBONY 2008いう催し物をやったらしくて。
そこの主催者に声かけられました。モデル業してんのかな?
英語ができずアタフタ。
忙しい彼女は去り、スタッフの彼氏さんとしか話せませんでしたがフレンドシップ成立。
あたしゃーバリバリ日本人だけど、
もしもアフロな人々に誉められたらぇぇなぁ〜。
そんな幸せな事は無いものなぁ。


ホントは、ただ道を聞いただけだったりして...


そんななんで一応アドレスを載せましょ。
MR AND MISS EBONY 2008



アクセは使い過ぎでちぎれると危惧されるBBBのロングネックレス。頭の星もBBB。
ゴールドのイヤリングとかブレスとかはMMのだよん。テクスチェンジ嘉納治五郎。
両ブランドとも言わずとしれたトコですが。好きだからしゃ〜ないのよぉ〜。



69さんの紙袋。楽しくなるモノ、雰囲気のあるモノ。愛おしいですな。リンゴですね。
リンゴをむいてあげたい男子は未だSLでは見つかっておりません。
もうすぐ1年も、この世界におるのだがね。だがね。だが...。寂しくなってきた。


あ、あとひとつ。ココ今回の裏番長、じゃなくて隠れポイント。
スタジャンの袖口って編集するとどうしても雑な感じでしょ?
だからさーLoveSoulさんのリストバンドを大きくして装着してみたよ。
こちらもテクスチェンジし放題です。12色。太っ腹です。特売日です。
ぜひに男の子なんかも買っておくとオサレマン確定。各停でも賀来千香子でもない。
左のリストバンドも同じLove Soulさんのです。ホラ、アンマリ、ソデトオナジトハオモエナイデショ。

靴はお金なくともヘッチャラなDarkStar。
靴ひもを色変えして、全体のトーンも下げてみた。



リストは上。


テクスチェンジ、カラーチェンジ増えまくってるSLです。
本当にうれしい限り。
コーデもより簡単に、幅もより広がるですね。
ただその機能を殺さぬよう、なんなら食ってやるよ!くらいに生きたぃな。

変えたくないモノは変えねぇ〜けど。
日々変わっていくSLに負けじと変わるべくは変わったれ...
と思う今日この頃です。

じゃ、またね♪




  
Posted by タンク at 02:33Comments(0)TrackBack(0)

2008年05月01日

服紹介その56

あろぉ。
私タンクマン。
眼鏡教室にやっぱ行けなかった女。
22時には仕事が終って帰ってたのだけど。
お風呂にお弁当作りーそりからそりから...
気づけば24時でした。
寝ました。

シリアスギグル〜なキリンさんには一応了承を頂いているの。
IMで多少のドキンコドキンコ感。
『コピーできれば大丈夫でしょう』と仰っていたゎ。
基礎教室その2ではロボットを作ったみたい。
出てねぇーけどぉーだいじょぶかなー。

私は授業はできるだけ受けて、卒業が目標だったりする。
お店とかお金儲けとかより、
これまでにポンポ〜ンと気前よくアイテムをくれた方々に
私もポンポ〜ンと返したかったりするだ。するだ?
モノくれた人=モノ作れる人。こりゃハードルも高いわけさ。

友だちからのプレゼント、お店のノベルティー、
フリーペーパー、結婚式の引き出物。
なんでもいいけど貰って本当に嬉しいもの作りたいじゃん。
もちろん『好み』でなくても気持ちが籠っているものは嬉しいけどね。
心からニッコリさせたいじゃん?使って欲しいじゃん?

あ。商売してお金あったら服とか靴とかバカバカ買うと思うけど。
欲しいものなんて毎日毎分見つけちゃうのはRLもSLも同じっしょ?

フレンド。SL旧友トモちゃん。
久しぶりに作ったワンピ。腕を上げたなぁ。
売ってんの?根無し草の巣(新)で売ってた気がする。
驚くほどその時のスキンとヘア(例の髪だよ)にまっちんぐー。
まっちんぐー。いや『しょっぴんグゥ→』と言うてたなーと、
いつかお話ししたいリスト上位者『みらいさん』のブログを読み返す。
あった。籠バッグ。このワンピに似合いそうだ。
あ。50りんどるだったのか。あー。
キュートだから買ってしまえ。100りんどる。

宝塚SIMにはソウル系なショップが多いじゃん。
bijouとかさー。かっけーく着れるかなー。ブランドに負けずに着こなせるかなー。
となかなか買えない。
いつか私のLIFEに彼女たちのLIFEが交差してたらいいなぁーってマジ思うわけさ。
三十路過ぎて話し合わなかったらお笑いだなとか思うけども。

ふつうに着てふつうに可愛く、ふつうに跳ねたい♪
お待ちどうさま。タイトル『WTW orange』です。




オスマシタンク。SLデートなんかはした事はねぇーが。
待つ雰囲気だけでもご飯が三杯食べられるっ。



籠バックの能力表

チップス食べます。
子供はバーベキュー味。旦那は辛いの。
あたしはカッパエビセンが好きです!
カッパエビセンてチップスじゃなぃの?

鏡出してコテで巻き巻きしちゃいます。
あたしゃー古い人間だから人前じゃやらんよ。
VIPなメイクルーム完備の店とか最近多いし。

どなたでもバッグタッチでGETできる仲間ワイワイ設定。



リスト。
白いブレスレット作ってみた。1プリムnoテクスチャ。白ベタ塗り。
ネイルはanjuさんの。店名Petit Ange。下北店でセールやってるかもよ。
あと白サンダルはBFかな。作者さん帰ってくる気配無し。うーん。残念。

SLにあまりINしてないけど。
なんか会いたくなったらIMすっからさ。
お覚悟フレンズ。
でわでわ。またまた。玉。



眼鏡教室にお宝発見。載せておきます。






  
Posted by タンク at 11:58Comments(0)TrackBack(0)